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◆ 新刊案内 ◆
実録!高市旋風解散選記
〜赤い大地の大崩落〜
C108 日曜日-西す22b にて頒布予定「沖縄旅行のつもりが、極寒の激闘へ――!?」
現職市議が明かす、リアル政治のドタバタ選挙ドキュメント!
二〇二六年冬、高市早苗首相による電撃解散――必殺「七条剣・稲妻重力落とし」が炸裂した!
楽しみにしていた沖縄旅行を奪われた武蔵野市議・やぶはら太郎を待ち受けていたのは、突然の離党劇、SNS大炎上、そして公明党との想定外の全面協力だった。
さらに、創価学会と立正佼成会のイベントがまさかのブッキング。絶対に遅刻できない極寒の移動作戦で、玲子とやぶはらは初めての……。
新幹事長「ジャスティス岸田」に遊説デスクを命じられ、武蔵野・小金井・西東京の三市にまたがる候補者の日程と選挙カーを差配した著者が、混乱と狂乱に満ちた選挙戦の舞台裏を、ユーモアと現場の熱量そのままに描き出す。
これは政治評論ではない。
電撃解散に振り回された現職地方議員による、激闘の選挙ノンフィクションである。
【本書の見どころ】
- ・新幹事長「ジャスティス岸田」に叩き込まれた、遊説デスク監禁生活
- ・創価学会×立正佼成会――絶対に間に合わないイベント大移動
- ・玲子とやぶはら、寒空の下で迎えた「二人の初めて」
- ・ツァーリ・ボンバ級!? 松下玲子の原発発言がSNSで大炎上
- ・公示日にビラが届かない! 入稿トラブルを救ったPICOの奇跡
- ・最終演説で取り戻した「玲子節」、そして午後八時二十分の討ち死に
立憲民主党と中道改革連合が焼け落ちた焦土で、いったい何が起きていたのか。
敗北の翌朝、「惨敗でした♡」と笑顔でビラを配るところまでが選挙である。
混乱と焦土とやけ酒の記録が、ここにある。
◆ 既刊紹介 ◆
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今だ!1ゲットォォォォ!!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ (´´ ∧∧ ) (´⌒(´ ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡  ̄ ̄ (´⌒(´⌒;; ズザーーーーーッ